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酔書の忘年会   

書道家、春逕さんの「手ぶらで書道教室」の忘年会に飛び入り参加しました。
各人、持ち寄りの賑やかな忘年会。
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眺めるだけで、お腹がいっぱいになりそう・・・。
乾杯!の後に、生徒さん達は、箸休め?
いいえ、書きたいので少しお酒を飲み、勢いをつけたのでしょう!
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私が、呑んで食べている時、横では真剣な表情で、筆は軽やかに「酔書」が進んでいました。
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by k2kikiya | 2016-12-31 10:19 | 美味しいもの

笑う門には・・・。   

今年も明日から数えて3日。
年末年始の楽しみは「笑う」
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私は、明石家さんまさんの大ファン。
とにかく、単純に笑いまくっています。
テレビ台のガムテープは、まだ外せません。
地震で大変な年でしたが
「笑う門には福来る」で、とにかく単純にさんまさんのテレビを観て笑っています。

しあわせ。
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by k2kikiya | 2016-12-28 18:07 | ひと

年を越そう~の蕎麦ランチ   

31日は、蕎麦麺の販売のみの、上熊本のふくなが。
今日は、今年の食べ納めに行きました。
「年を越そう~の蕎麦」です。
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いつも、もり蕎麦とかけ蕎麦のセット。
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高校時代からの友人が手打ちする蕎麦。
かまやつひろしのような風貌で、美味しい蕎麦を作ってくれる。

これからも長くお付き合いしたいものです。
友人と蕎麦と。
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by k2kikiya | 2016-12-27 18:15 | 美味しいもの

カクテルの値段   

少量の美味しいものを!のクリスマスの夜。
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刺身と日本酒と握り寿司。
軽く食べて、カクテルバーに。
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お任せで、辛口で女性好みのカクテルを作ってもらいました。
美味しかったです。

でも、お寿司代と、カクテル一杯の値段が同じでした。
これにはびっくり。

カクテルバーにめったに行かない私にとって、「驚きの値段」
きっと薄暗いカウンターで、静かに語る雰囲気代も含まれているのでしょうね。

焼酎女子には、敷居の高いカクテルバーでした・・・。
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by k2kikiya | 2016-12-26 10:31 | 美味しいもの

美味しいクリスマス!   

毎年長崎から美味しいクリスマスプレゼントが届きます。
Mご夫妻からの生牡蠣のプレゼント。
私一人ではどうしたものか?!
と考えていたら、親友夫妻からの「お泊りクリスマス会」へのお誘い。
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山小屋で食事会。
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アウトドアの楽しみ方を知っているご主人の段取りで
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私は、「食べるだけの女」で、美味しい時間を満喫。

長崎のMご夫妻へ
熊本地震では、大変ご心配をおかけしました。
そして、年末の美味しい心遣い、本当に感謝しております。
ありがとうございます。

山鹿のHご夫妻へ
別荘地の温泉入浴、美味しいクリスマスの食事会。
楽しい時間でした。
ありがとうございます。

来年は、少し明るい話題を皆さんにお伝えできるように、頑張らずにマイペースで前進します。

来年も、小さな幸せを、大きく感じる日々を大切にしたいです。
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by k2kikiya | 2016-12-24 15:40 | 美味しいもの

対の関係   

ひとりと、ふたりと、みんなと。

人生を楽しむための心構え。

自分の心地よさを大切にする関係。
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私はひとりでどこでも行きます。
ひとり呑みも楽しめます。
そして
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ふたり呑みも楽しい。
対の関係。
ふたり時間。

男性とでも、女性とでも。
気の合う人なら、ふたりも楽しい。

そして、みんなと。
でも、最近、人が多すぎる場所は疲れます。

やっぱり、ひとりとふたりくらいが良い!かな。
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by k2kikiya | 2016-12-21 22:03 | 仲間

林住期のステージ   

古代インドでは、人生を四つに分けて表現しています。

50才から74才を林住期。
作家の五木寛之氏もこの事を書いている。(色字クリック)

昨夜のシャンソンライブ。
林住期の女性の人生の第三のステージ。

二年前に急死したご主人を偲ぶ歌を唄われました。
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言霊はちゃんと天国のご主人に伝わったはず。

ブラボーの拍手が鳴り響きました。

自分と向き合って「本当に大切な人、もの、場所」を整える時期。
私も今、その時期を生きています。
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by k2kikiya | 2016-12-19 14:17 | ひと

美味しい仕事   

家庭料理をもてなす、一日一組限定の宿泊業を計画中のSさんとの日本料理を食するランチ会。
手料理でお客様をもてなす女将なるためのプチ勉強会です。
新屋敷の「幸福論」へ
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南阿蘇のご自宅の横の敷地にお宿を建築予定です。

美味しい仕事のスタートです。
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by k2kikiya | 2016-12-14 19:17 | 美味しいもの

夢をかたちに!   

自分の夢をカタチにした女性。
「おとなの絵本空間」主宰Hさん。
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家創りのサポートをさせて頂きました。5年前に。
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可愛いお人形たちが出迎えてくれました。
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絵本の数は、半端じゃありません。
これまで集めてこられたものが、本棚や書庫に。
絵本の朗読とクリスマスライブ。
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今回は、近所の奥様方にアイリッシュ音楽のプレゼント。
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静かにおごそかな時間を楽しみました。

家創りをする際に、
「どんな暮らしがしたのですか?」
「趣味や、これから挑戦したいことは?」
から始めました。

絵本作家になりたい夢は、とっくに自分自身も忘れていました。
と言われた、Hさん。

夢がカタチになりました。

ご自宅はお昼の間だけ、大人の絵本空間として、開放されています。
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by k2kikiya | 2016-12-13 13:07 | 家づくり

住まいりんぐサポーターのプチ祝い!ランチ   

家創りの住まいりんぐサポートを生業にしています。

「住まいりんぐサポート」
という言葉は、私が作った造語。
リングとは、和。輪。わ~の感激を表現。

住むことを楽しく和やかに考え、プロの輪を作りながら、家創りを始める人達が、感動しながら打ち合わせを進めるサポート。
土地から探したり、建替え、リノベーションの相談窓口。
この業界に25年います。

一時は、ハウスメーカーの流れ作業的な家創りが嫌で、現場から離れ、設計施工の性能評価機関や不動産会社、工務店営業のコンサル会社にも務めました。

でも、人生最大のお金を貯めたり、借りたりして「家を創る」人達の一番近い所でお手伝いしたい。
と、自分の気持ちを再確認して、家創りプロ集団のメンバーとして、フリーで活動しています。

上司もいなければ、ノルマもない仕事です。

但しプロ意識が高い人たちでなければ、一緒に仕事はしません。

今は、自分の子供の年代か、弟、妹のような方々の家創りのサポートが多くなりました。

遠くの親戚より、近くのプロのおばさん力を発揮。

昨日は、臨月のお客様のプチ祝いのランチ。
娘と同じ年代の奥様と私で、産婦人科への診察前に美味しい時間を楽しみました。
出産前祝です。
出産後は、しばらく奥様は打ち合わせには出てこれません。
春になれば、打ち合わせ中は、私が孫守り担当になるでしょう。


アンティコカステッロ、いきつけのイタリア料理店。
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前菜までは、写真を撮りましたが、後は話と美味しさに、撮るのを忘れました。
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イタリア語で「おめでとう!」を書いてもらい、祝宴は満喫、満腹で終わりました。

家創りは生業ですが、「好きなこと」なので、仕事環境は幸せです。

25年の経験値が活かされる日々に、自分自身を誉めています。
良く長いこと、続けてきたね。と。

そして、そして仲間達にも感謝。
建築資格もない、中年の女性が飛び込んだ建築業界。
他力で活かされてきました。

あと数年で、私は違う人生のステージをつくる予定です。
それまでは、全力で「家創りのはじめのいっぽ」のサポートをしていきたいと思っています。

家創り日記 日々更新中(色字クリック)
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by k2kikiya | 2016-12-10 09:46 | 美味しいもの