10年後の自分   

敬老の日が過ぎ、介護している父の姿を眺め
自分の10年後、そして、老いを考えます。
「日本人は歳の数で人を判断する。実際はその「人なり」で数字ではない」と三輪明宏が語っていた。そう、数字ではなく生きざま。

これまで来た道。これから行く道。
後ろは振り向かず、後悔もしない。
でも、これから進む道は少しゆとりを持ち、勢いだけではなく潤いも持ちたいものです。
自分にゆとりがなければ
周りの人にも愛情はそそげません。

仕事とお酒と愛情。。。

きっと10年後の私は輝いているはずです。  ねばならない・・・。
[PR]

by k2kikiya | 2007-09-23 10:56 | ひと | Comments(0)

<< 快適に暮らしています。 プロ意識 >>