平凡な倖せ   

私が倖せに想うのは、自然の風景を見る時。
その瞬間にしか見ることの出来ない美しい空。
町でも、山でもこれだけは満足している。
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寝室から見える朝陽。
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居間から見える夕焼け

この風景を見るだけで、幸せな気分になれる。

陽はまた昇り、陽はまた沈む。

平凡な毎日が、どれほど倖せなことかを考える。

退化はしたくない。

足踏みでも良いし、一歩前進の一日なら最高。
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by k2kikiya | 2015-12-23 09:35 | 季節 | Comments(0)

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