名刺の肩書き   

私の名刺の肩書は、仕事の内容によって色々。
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つくるdeつなぐ人

住まいりんぐサポーター

創作プロデューサー

町家創生&地産知笑プロジェクトリーダー

関わる相手によって、渡す名刺も違います。

株式会社代表取締役社長 の肩書きは、不要です。
私には。

実際に、私が何をするのかを分かりやすく伝えるためのツールが、名刺です。

でも、そろそろ一枚の名刺に集約していこうかなと考えます。
名刺入れが膨らみ過ぎなので。

そこで、私の肩書きを只今考え中!

造語は得意です。

仕事を考えるのも得意。

この設計士と暮らし人の中でどう動けば、楽しく家創りが出来るのか?
こんな事が出来たら、もっとこの町が良くなるのに。
この人と、この仕事を繋げば、この場所が活かされるのに。
この作品を、こんな風に並べて紹介したら、多くの人に知ってもらえるのに。

誰かに指示される仕事ではなく、自分が出来ることを最大限に活かし、行動して、お金を稼げないかといつも考えています。

私の生活環境は、誰にも頼れないという意識からスタートしています。
両親も夫もいません。子供には負担はかけたくない。

仕事をして、報酬をいただき、生活をする。
これが、一生続くことだと思っています。
年金もあてにはなりません。

その為には、自分の可能性を自分で見つけて、それを引き延ばす。
自己啓発、自己実現。これしかありません。


どうせ仕事するなら、楽しく、好きなことをやり続けたい。
そう思うと、色々アイディアが浮かんできます。

来年から、南阿蘇を拠点にしたビジネスを探します。
探すというより、創りだす。の表現が正しいかもしれません。

企画書を作成し、どこかへ持ち込み提案する。
さて、どこまで私の妄想が仕事に結びつくのでしょうか・・・。

南阿蘇で暮らす週の半分を有効に使いたい。
動機は非常に単純で明快。
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楽しく遊ぶために、仕事をする。これだけです。
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by k2kikiya | 2015-12-02 00:40 | ひと

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