ひとりの暮らし方   

私は、ひとりが気ままで良い。

但し、ひとりでは出来ないことは、誰かにお願いすることになる。

このお願いの仕方を、考えなければいけない。

「感謝」と「多くを望まない」と「完璧を期待しない」

これができれば、ひとりで、自由気ままにやりたいことをやる。

ひとりは気楽だけど、ひとりでは生きていけない現実の世界は、「おかげ様で」の感謝で乗りこえる。

もう何年も、「誰かに指示を仰ぐ」「承諾を得る」暮らしをしていない。

これから先は、もっとわがままになるはず。

感謝!感謝!で回りに助けてもらいながら、ひとり暮らしを楽しもう!

でも、ただ今、町では息子と同居。
アパートをシェアしている感じ。お互い干渉なし。
やれる協力はする。
でも、無理しない。

良い関係です。

でも、ひとりが楽・・・。
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by k2kikiya | 2015-07-11 07:16 | ひと

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