倖せって?   

人生60年にも近づくと、ひとりひとりの倖せの価値観は違って当たり前。
同窓会に行っても、会話の端々に違いが分かる。

私の倖せは
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愛犬が陽だまりで寝ているそばで、ゆっくり本を読んだり、珈琲を飲んだりする、何でもない時間。
自然に包まれて、リラックス。
お金も、地位も名誉もないけれど、倖せ。
これから、あと何十年この星で生きていけるかは分かりません。
風天の久美子は、凧のように、風に飛ばされながらも、自由気ままに生きていけることに幸せを感じています。
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by k2kikiya | 2014-04-10 19:33 | ひと

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