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娘と孫と温泉へ行き、その帰り道、「だご汁」の看板に引かれて入ったお店。
![]() おにぎりを頼んだら、すごいものが出てきた。 ボールのようなまん丸おにぎりを焼き海苔一枚でラッピング。 そして ![]() 鳥田楽を頼んだら上品なセットが炭火の上に大きな葉っぱごと並べられた。 そして炭火の温か差も、味も良し。 暖を取るのに火鉢に炭を入れるのも良いな~。 どこかに火鉢を置こうかな?でも、誰が炭を調達するかな? ひとり暮らしには夢と現実のギャップがある。 そして、火鉢にあたって家でのんびりする時間がない自分がいることに気がついた・・・。 私は10年ほど企業に勤めていた。
その時学んだのが、「計画を立てること」 それまでは専業主婦と、実家の商売の手伝い、そして2年間クラフトショップをした経験があるだけ。 ショップをした25年前位の行動は、費用対効果や純利益など計算できないずぶの素人オーナーだった。 今でも数字には弱い。 私が計算高い女だったら、もっとお金儲けに走っていたかもしれない。 今も、昔も「好きなことをコツコツ楽しみたい!」しかない。 そんな私が、会社で鍛えられたことは「目標・計画・実践」を書類として提出すること。 嘘がつけない正直な性格?なので自信がないことを過大に数字に出せなかった。 住宅営業時代のはなし。 1棟の契約が2,000万円として年間5棟で1年間に1億円の契約をする。 この目標を達成しないとボーナスが出ない。 そんな会社で、嫌でも「目標」を立てる、そして行動を起こす。 それでも、無理は無理。 使い捨て、飼い殺しのような社風に合わず5年後には住宅営業コンサル会社に転職し、企画営業社員となった。 その時、「手の届く目標」を習得した。 大手のハウスメーカーでトップの成績を収めた経験知をきちんと教えて下さる社長との出会いが、私の仕事力を開花させてくれた。 それでも他の社員と比べれば、劣等生だった気がするが・・・。 大きな人生の目標と「手の届く目標」の二つを考えながら前に進まないと息切れがしてしまう。 要は、かわいいご褒美がほしいのだ。 今月これを達成したら、気になっていた映画に行こう! この仕事を終えたら温泉に行こう! 小さな自分へのプレゼントで日々の活力を養い、3年5年10年計画で人生の道しるべをつくっていく。 「目標達成」への私のやり方は、短距離走とマラソンの両方に参加することのようなもの。 器季家カフェをオープンして3ヶ月が経ちました。
長かった。 そして冷静に自分のやったことを振り返ってみた。 呉服町に住んでいる頃から気になっていた町屋。十数年前の話。 立派で風格があるのに、ずーとシャッターが閉まったまま。 「もったいない!」の気持ちで眺めていた。 私は見えない世界も信じている。 たとえば、前世や霊の世界。 両親からの教えで、宗教というより先祖供養は大切だと思ってきた。 先人の魂を奉る。これは大切にしたい。 こころの部分が大事。 今生きているのはご先祖様がいたから、先人のおかげの気持ちは大きい。 そんな考えの私が、あの町屋に導かれた気がする。 今までに多くの方が、「借りたい」「買いたい」と思ったはず。でも縁がなかった。 なのに、財力も人脈もない私があの町屋を再生したのは「目に見えない世界」の方々のお導きとしか思えない。 あの場所に思い入れのある先人の方々の導きと守りの中で動かされた気がする。 ![]() こんな状態の空間が、今では心地く変身している。 ![]() 町屋再生の為、会社をつくり、新規事業のお金を借り、改装して、スタッフを集め、そしてやっと3ヶ月が経過。 かなりハードな時間だった。でもその期間は一年も経っていない。 町屋見学に行ったのが去年の2月。それからがスタート。 やっぱり、「見えない世界」に動かされた思う。 恋は一生し続けるでしょう。
誰かを愛おしく思う気持ちは、心をキュンとさせ、楽しさと切なさが毎日繰り返され、顔の表情も美しくなる。 という時を、誰でも一度は経験したことがあるのではないでしょうか?! 恋愛は「美しくなる特効薬」と思っていた。最近まで。 でも、よく考えたら、美しい女性は、それなりの努力をしているのです。 相手がいようがいまいが、自分が綺麗になりたいとう願望が強いのである。 恋愛でも結婚でも「ラブラブ」の時期が永遠に続くわけではない。 「慣れ」「勘違い」「錯覚」「ずれ」「不一致」色んな理由で相手への想いが変わっていく。 それでも、美しい女性は「美への追求心」が強い人なのだ。 要は、相手から求めるもので輝こうなんて、他力本願の美しさには賞味期限がある。 ということかな・・・。
昔、奥様が陶芸を始めた頃からの知り合い。
久木野窯。 まだ古い民家にウサギを買っていた時代を思い出しました。 ![]() 昨日から伝統工芸館で陶芸展を開催中。 ![]() ご主人は唐津で、奥様は有田での修行を経て、今ではしっかり南阿蘇の住人アーティストとしての貫録があります。 ![]() つくり人達は、コツコツ自分を表現して、それを現実のカタチにして残していく。 やっぱり「人柄」も大事。 作品に人柄が出ます。 私がつくる器は大きくてダイナミックで、ざ~としています。 まさに「人柄」そのモノ。 他にも、金沢ファミリーの丸尾焼などが展示してありました。 熊本の創り人をお応援しています。 皆様、伝統工芸館へ足を運んでくださいね。 きりきり、へとへと、ばたばた・・・。
いろんな状態の私を、ふっくら優しく笑顔にしてくれる孫の存在。 ![]() 良く食べよく働き、いつまでも元気なバーバでいますね。(食べ過ぎは注意!) 孫は私にとって、柔軟剤のような存在です。 優しい自分になれるから。 組織の大きさゆえに、「決断」の遅れを感じた時期がある。
末端で市場に近い人間の感性がトップまで届かない。 もどかしさと残念の気持ち。 民間企業だけではなく、公的機関はもっとその俊敏さに欠けていると思う時がある。 その結果、「改善」が出来ないまま現状維持の仕事が続く。 その状態が続くと、最初はやる気のある新人も、だんだん元気がなくなって、そのうち、「あきらめ」になり作業員としての自分で満足しようとし始める。 私は仲間から身の丈知らず以上に「身の幅知らず」と言われるほど、突き進むときがある。 入り口が狭かったら、自分の幅も知らずに扉を壊して突入している時があるようだ。 その時は必死で自覚はないが、周りから 「よくそんなことできましたね?!」 と言われて、そのハードルの高さを知ることがある。 そんな自分は大企業や組織力の配下では煙たがられる。 「正論」も立場、時期、場所が合わなければ、否定の対象でしかない。 専業主婦から企業へ就職したのが35歳。子育てもちょっと落ち着いた時。 世間知らず、組織知らずの中年女性だから出来たこともあるのだろう。 今の目標は「小さな巨人」 少人数で掲げた目標へ向かう。 もちろん「報告・連絡・相談」そして「結論」「実行」 これが短時間、短期間に出来る人数のチーム。 家づくりでも、カフェ運営でも、これからまた始めることでも、ひとりよりふたり。 「小さな巨人」チームでやれば楽しく出来る気がする。 但し、そのチームには、明るく前向きな人たちが必要。 出来な言い訳から始めることを習慣にしている人は無理かも。 チーム力以前に、個人力を備えていないと前へは進めない。 器季家カフェブログ「だんごや日和」更新中! カフェのスタッフは「小さな巨人」の代表達です。 sumai建築プロデュースを生業のひとつにしている私にとって、家づくりはかなり前向きなエネルギーを必要とします。
建てるご家族も元気で明るい状態でないと、良い家づくりの環境は整いません。 そして私自身も。 先日の打ち合わせ。 ![]() 三十数年暮らした家を壊しての建て替え計画。 引っ越しだけ考えても、疲れますよね。 それも70代と60代のご夫妻の二人暮らしの家。 終の棲家づくり。 脱帽します。尊敬します。楽しみですと言って下さいます。 ![]() 人は、笑い、感動し、考え、行動することで、いつまでも若さを保てるものなのだ。Yご夫妻に出会って思いました。 私はまだまだ若僧です。 ロフト付平屋計画。 楽しく進めさせていただきます。 家創りブログ更新中!(i色字クリック)
小学校から高校までずっと一緒だった友人のご主人が天国に召されました。
体調が悪くなってから一年も経たないうちに。 身近で母が60歳で他界してからの私の人生観は変わりました。 「行きたい!生きたい!活きたい!」 好きな場所に足を運び、新しい人やモノや風景に出会いを求める人生。 健康で笑いの絶えない人生を生きたい。 仕事で、趣味で、いきいきと輝き活かされたい。 欲ばりになりました。自分自身に。 たとえ、この世での人生の長さが短くても、人生に悔いなし!と最後に思いたい。 きっと、Cさんのご主人もそんな思いで旅立たれた思います。 残されたご家族にはご主人の生きざまが心の支えとなっていくでしょね。 人はひとりで産まれて、ひとりで死んでいく。 だからこそ、人との関わり方を真剣に考え、大切にしたいと思う。おとなの距離感を持ちながら・・・。 色んな場で挨拶をする。
私は営業職の立場で特に初対面の方に話す場合、気をつけるようにしているのが、あいさつの時間。 長すぎてもダメ、あっさりそっけなく終わるのもダメ。 難しい! 私の場合は話が長くなる、そして熱くなる。 2012年も陰山手帳を使っている。教育学者陰山英雄氏のコラムがページごとに書いてある。 ~挨拶について~ 自己紹介や簡単な挨拶をするとき、だらだらと話すのは論外。時間の目安はひとり30秒だ。 1分間は聞き手にとっても長く感じるし、話すのも案外大変。日本語で1分間に話せる内容は400字詰め原稿用紙にすると1枚なので、記憶するにも結構な長さだ。 だからその半分の200字程度でまとめれば、聞く方も話す方にも丁度よい。 住宅営業の新人時代、「飛び込み営業」をやらされた。 ゼンリンの地図を持ち、一軒づつ訪問するのだ。 先方は招かざる客に対して愛想はない。 これを何とか玄関を開けて名刺を渡すまでの「言葉・声・笑顔」 短い時間に自分を理解してもらう。記憶してもらう。受け入れてもらう。 挨拶上手の効果はかなり重要な気がします。 最近、原発事故の影響で関東から疎開してくる人たちの話が少し聞こえてくる。
「疎開」という言葉が正しいか分からないが、家族が離れ離れに暮らす事態もある。 戦争中なら「お国の為に」という国民全員に課せられた「耐え忍ぶ」理由があったはず。 でも、今の平和な日本人には、家族の身の危険を回避したいの一心。 家族が離れて暮らすことの寂しさ、不安、動揺。 現状を理解できな幼い子供には「不安要因」ばかりの生活ではないかと思う。 特に熊本に帰る実家がない人たちの暮らしは想像もできない位大変ではないのかな。 「小さな幸せを大きく感じて、大きな苦難を小さく受け止める。」 私の人生のモットーからすると もし、私が東北の震災地にあの時いたら、東京で地震にあっていたら・・・。 「小さな幸せ」をどうカタチにしていくのだろうか? 昨日、東京から熊本に原発疎開をしてきた母息子の姿を見て結論の出ないことを考えてしまった。 結婚までの道のりは、「憧れの専業主婦一直線」だった。
今の私しか知らない方は、信じられないと思うけど。 でも、専業主婦として新妻が帰りの遅い夫を独り待つ寂しさを実感。 子供が出来れば、子育てに追われ、寂しさは薄れるけれど、時間と疲労に追われる毎日。 家事労働には、時間給などない。 はるか昔の専業主婦の時代を思い出す。 人に失格という言葉は使いたくないけど、私個人の場合は「嫁・奥様」は不向きだったのかもしれない。 嫁という漢字は、家にいる女。私はじっと家にはいられない。 奥様の奥。つい前に出たがる性格。 そして、専業主婦の時代は3年位で終わった。 人には向き不向きがある。得手、不得手も。それから自分の可能性を試してみたいという願望も。 こんなことを、嫁が、奥様が考え始めると、夫婦の仲に怪しい雰囲気が流れる。 奥様から「きさま」に呼び方が変わるような夫婦の関係。 でもそこからも脱皮したら ![]() こんな本を読みあさっている自分がいた。 そして、今は戦う企業戦士時代も経て、好きなことをして生きることに専念。 主婦業は失格でも、人間失格にならないように気をつける毎日です。
昨年は日本が壊れた!と感じた年だった。
自然災害と人的災害。 一般人には避けられなかった悲しみ、苦しみ、悲劇。 そして、考える。 近代化や最新のものが本当に良いのか?本当に人を幸せにするのか? 企業の利益のもとに、市民が動かされていることもあるはず。 そんなことを、悶々と考えながら、新し年を迎えた。 そして、また考える。 私の未来の幸せ。 どんなカタチなのだろう。 個人の幸せと家族の幸せ、そして周りの人たちの幸せ。 ある方の言葉をいただき 「群れない・慣れない・頼らない」を今の自分に言い聞かせている。 女性の語る言葉としては「強さと可愛げがない」と感じるかもしれないけど、私にはとても誠実な言葉。 要は周りに「依存」しない関わり方で、人を愛することを大切にしたいのだ。 依存すれば、愚痴も出る。甘えも出る。批判もする。 愚痴を言っている自分の顔は醜いはず。 出来れば美しい女性でいたい!? ひとりでも生きていける。 でも、 あなたがそばにいてくれるなら、更に生きることが楽しくなる。 そんな人間関係を大切に「未来の幸せ」を今少しづつ温めている。 昨夜は日本酒を飲み、眠りについた。
仕事の事やこれからやりたい事をいろいろ考えながら。 そして、明け方目が覚めた。 私の目の前にまん丸のお月様が。 満月の月をしばらく眺め、お願いをした。お月様に。 「私がこれからやりたいことがうまくいきますように」 そして、眠りにつき、明け方夢を見た。 父の夢。 父が亡くなる前の表情が鮮明に。 私はベットから起きる父に靴下をはかせながら泣いている。 父は、「遺言書を書いた」と静かに話した。息もできないくらいの体力で。 目が覚めて思った。 何かのメッセージ??? ある人が、「お父さんがあなたを守っています」と言って下さった。 お父さん!これから私がやりたいことを見守って下さいね。 沖縄と熊本を繋ぐこと。 少しづつ考えていますよ。 正月気分はもう終わり!
やらなければいけないこと やれること やりたいこと 再度、紙に書いて前進しよう!!! 会社をつくったり、人を雇い入れるということは「責任」が伴う。
結婚や、出産と同じく、「守る」責任。 ![]() 労働基準監督所で見たポスター。 ううう! 私は経営者だった・・・。 ハローワークで見たポスター。 ![]() リアルなメッセージ。 私にとって、「町屋再生」の為に集まってくれたスタッフはみんな宝で、財産で「助け合いながら、個人の才能を発揮してもらうステージで輝いてもらいたい」の願望もある。 使い捨てでもなく、単なる労働者という考えもない。 私には、人を輝かせる役目もあると思っている。プロデューサー気質というものでしょうか!? 適材適所で活かされる人の魅力を今年も引き出していこう! そして、私もその輝きに負けない自家発電のエネルギーを充電しよう!
器季家カフェに飾っているオブジェ?
![]() 陶芸家、出口さんがつくった磁器の卵に稲穂つきの籠、そして書道家しゅんけいさんの文字。 おめでたい感じに見える。 でも、出口さんの作品には深いメッセージがあります。 原発反対の願い。 無農薬の稲穂の中に、無垢の卵たち。 「おめでたい」とは、ほど遠いメッセージ。 私の受け止め方は、無垢で純粋な子供たちを守ろう! に感じる。 25年先までの自分の生き方を紙に書き、その道を紆余曲折しながらも進んでいる。
昨年は、カフェが予定より3年くらい早く開業となった。 思い込みと勢いに乗って。 何度も書いてきたことだけど、私には、いくつかの点が存在する。 その点を線で繋ぎ、それが面となっていく。といつもイメージしている。 熊本市内と南阿蘇と沖縄。 私の大切な点の場所。 それを線で結ぶ。 器季家カフェともうひとつやりたかった店がある。 もし3年後にカフェが軌道に乗っていれば、その店の計画を実行に移すかも。 これで面が出来ていく。 カタチが出来ていく。 体と心が健康である限り、女将として動いていることでしょう。 と、新年早々また妄想と構想でわくわくしている。 果てしなく続く、ライフワークの計画・・・。 松下幸之助さんの「道をひらく」から抜粋。
きのうはきのう、きょうはきょう。 きのうの苦労を今日まで持ち越すことはない。 「一日の苦労は一日にて足れり」というようにきょうはきょうの運命がひらける。 きのうの分まで背負っていられない。 毎日が新しく、毎日が門出である。 日々是新(ひびこれあらた)なれば、すなわち日々是好日。 素直で謙虚で、しかも創意に富む人は、毎日が明るく、毎日が元気。 さあ、みんな元気で、新しい日々を迎えよう。 昨年から、カフェのスタッフと「日々反省・日々進化」と声を掛け合ってきたことがまさにこの「日々是新」に通じた。 人は自分の失敗は隠し、成功を伝えたがる。 でも、本当の発展や進化は「失敗」を自覚してそれを繰り返さないことを意識することから始まる。 と思っている。 今年も、素直に謙虚に創意工夫の出来る人でありたい。 でも、「謙虚」が難しい。 気がつけば強気の発言をしていた過去がある。 さ~!今年も活動開始です。
今年は曇りで初日の出は見えませんでしたが、我が家は毎日初日の出を拝んでいます。
![]() ローゼン三早枝さん作の陶板「サンライズ」を壁から玄関に移動。 毎日が朝日を拝む気分。 今年は、建築の仕事に携わって20年目。 ひと区切りの年として、もう一度気持ちを新たに進みたいと考えています。 そして、昨年オープンしたカフェは本格的稼働の年として、着実にお客様の笑顔をつくっていける年にしたいです。 もう、お酒も朝寝も良いかも。 体が固まってしまいそうです。 明日からは器季家カフェも営業開始です。 着実に、確実に目標に向かって進む2012年にしたいです。 今年も、皆様よろしくお願いいたします。
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プロフィール
Kumiko Higashi 血液型 O型 8月25日生まれ おとめ座 プロデューサー [器季家]kikiyaという名前の由来。 創り人の器が大好き。 熊本の季節の花や四季の風が大好き。 家創りの仕事が大好き。 しごと 家創りのプロデュース、器季家カフェの女将 熊本のヂカラの創作プロデュース。 ハウスメーカー営業を経て、 住宅営業コンサル会社、 指定住宅性能評価機関 勤務後独立。 敏腕建築家、信頼できる 工務店とのネットワークで、 満足の家づくりをプロデュース。 家づくりを検討中の方には 強い味方のはず。 土地探しや資金計画から 設計施工までお客様と一緒に立ち合います。 手仕事が大好きで創り人の 作品を紹介したり、 作品展企画もやります。 sumai建築プロデュース ファーレ・ルオーゴ ブログ毎日更新中! iepro.exblog.jp 田舎暮らし応援し隊 ファーレ・南阿蘇通信 ブログ fudofuds.exblog.jp 株式会社ファーレ ルオーゴ 熊本市新市街13-8 Tel 096-312-0783 Fax 096-352-2224 k@fareluogo.com 器季家カフェ 熊本市西唐人町10 Tel 096- 288-2011 カテゴリ
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